アプリのデスクトップ割り当て

アプリのデスクトップ割り当て


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MacではOS X Lionから、SpacesがMission Controlに統合されました。

私はSpacesは2画面を利用しています。もちろんOSの能力的には、もっとたくさんの画面を使うことができるのですけれど、私の処理能力がそこまでありませんので、右の画面か、左の画面という2つの使い分けで十分便利に利用しています。

以前からTwitterクライアント・アプリケーションが、Spacesの画面遷移に追随してくれないかと思っていたのですが、ひょんなところからあっさり解決してしまいましたので、メモ的にエントリーしておきます。

解決策はとても簡単で、Dock内のアプリアイコンを右クリックし、コンテキストメニューを表示させ、オプションからそのアプリが表示されるべきデスクトップを指定するだけでした。

Twitterクライアント・アプリケーションなど、常にチェックするようなアプリケーションは、すべてのデスクトップに割り当てておくと、私の所望通り、画面の移動についてきてくれるようになります。